高塩 明

新一世、居酒屋と割烹のレストラン「本多屋」の社長

初めて来たときのアメリカの印象 1万ドルで永住権取得 海外に憧れ調理師免許を取得 日系人に助けられて 移住当初の生活 ボーディングハウスでの荒れた生活 ゲイを相手にビジネス 移民船ぶらじる丸

書き起こし文章は右記の言語でご覧になれます:

1969年にアメリカへ初めて入国。1年半、ロサンゼルスで生活した後、半年ほど世界各地を訪問し、日本へ帰国するが、海外の生活に感銘を受け、その後再びアメリカへ戻ることを決意し、観光ビザでアメリカへ渡米。渡米当初は、庭師のヘルパーなどを2年ほどしていたが、その後独立し、正規のビザを取り、飲食業を始める。現在は、カリフォルニア州オレンジ郡とロサンゼルスを中心に居酒屋と割烹のレストラン「本多屋」を経営している。(2018年8月)

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