ニッケイ語:家族、コミュニティ、文化の言葉

「アリガトウ」「バカ」「スシ」「ベンジョ」「ショウユ」・・・このような単語を、どのくらいの頻度で使っていますか? 日系人にとって、日本語は先祖の文化、または受け継がれてきた文化の象徴となっています。日本語は移住先の地域の言語と混ぜて使われることが多く、混成言語でのコミュニケーションが生まれています。

言葉にまつわる体験談やあなたの視点などを募集中です。締め切りは2016年9月30日まで。

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COPANI 2013: “ニッケイとは?”

「ニッケイ」という言葉は、状況や場所、環境により、様々な意味を持ちます。全米日系人博物館(カリフォルニア州ロサンゼルス)によるプロジェクト、ディスカバー・ニッケイは、パンアメリカン日系人大会(COPANI)と共同で「あなたにとって『ニッケイ』が意味するものは?」という質問を投げかけるフォト・アクティビティを企画しました。 ここにCOPANI参加者からの回答をご紹介します。


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ニマ会コミュニティ

あなたも、ディスカバー・ニッケイ・グローバル・コミュニティーに参加してみませんか?このコミュニティは、「ニマ」の人々が互いに繋がり、多くを共有する場です。「日系のことを学びたい」、「日系の体験を伝えたい」という世界中の人々が、ニマ会に参加しています。ニマの皆さんをご紹介しましょう。

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今月のニマ

kikerenzo (Lima, Peru)

kikerenzo (Enrique Higa Sakuda) is a Peruvian Sansei journalist and Lima–based correspondent for the International Press, a Spanish-language weekly published in Japan. Since 2009, he has posted over 50 stories on Discover Nikkei about Peruvian Nikkei people, history, and culture, primarily through our long-time partnering organization, Asociación Peruano Japonesa. He also served on the editorial committee for Nikkei Chronicles 4: Nikkei Family—Memories, Traditions, and Values.

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