第二次世界大戦中、所持品を保管してくれていた一家 (英語)

書き起こし文章は右記の言語でご覧になれます:

(英語)遠縁の親戚の女性が、バークレーのとても親切な家庭で家政婦として働いていました。その家の人が、保管しておきたい物があれば戦争が終わるまで家に置いてもいいと言ってくれました。私たちはトランク一杯に詰め込みました。私が最初に入れたのは紙人形でした。そうして紙人形は助かりました。

日付: 2018年11月23日
場所: 米国、カリフォルニア州
Interviewer: パトリシア・ワキダ
Contributed by: 全米日系人博物館ワタセ・メディア・アーツ・センターとKCETの共同制作

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