大泉町がふるさと

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ぼくのホームは大泉町が一番強いかもしれないですね、今は。ブラジルは10歳まで暮らしてましたけども、あまりにも、あの…思い出が、うーん、短か過ぎる期間のような気がするんですね。大泉町はぼくが10歳から20歳近くまで、まあ、大学に進学するまでのこの期間、暮らしてたところなので、なので、ぼくの友達も多くはこの地域に住んでいて、うーん、今親戚もほとんどこっちに来ちゃってる状況の中で、やっぱりふるさとだと感じるところは大泉町になりますね。

日付: 2016年10月18日
場所: 日本、群馬県
Interviewer: 小嶋 茂
Contributed by: 全米日系人博物館、ワタセ・メディア・アーツ・センター

Brazilians identity Japan nikkei in japan Oizumi

ニッケイ・ルーツ:私たちの文化の足跡をたどる

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