Stuff contributed by masayukifukasawa

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第10回 ブラジルと日本の緩衝地帯としての日系社会

Masayuki Fukasawa

第9回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第9回 増え続ける外国人労働者

Masayuki Fukasawa

第8回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第8回 日本に帰化するメリット、デメリット

Masayuki Fukasawa

第7回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第7回 枠組みとしての「呼び寄せ」システム

Masayuki Fukasawa

第6回を読む>>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第6回 四世ビザ、査証発給の厳しい条件

Masayuki Fukasawa

第5回を読む>>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第5回 四世ビザに日本語4級という要件は必要か?

Masayuki Fukasawa

第4回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第4回 人材育成システムとしての四世ビザ

Masayuki Fukasawa

第3回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第3回 元デカセギ子弟、島野パトリシアさん ー ブラジルへ帰国

Masayuki Fukasawa

第2回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第2回 元デカセギ子弟、島野パトリシアさん - 高校進学と母の急死

Masayuki Fukasawa

第1回を読む >>

特別座談会: 四世ビザはどうあるべきか?=日伯交流の将来担う人材育成の枠組みとして=

第1回 元デカセギ子弟、島野パトリシアさん ー 10歳で母と共に日本へ

Masayuki Fukasawa

四世ビザが成功して五世、六世まで訪日就労しながら日本文化を学べるようになるならば、この査証制度は日系社会の将来を左右する大事な制度ではないか――そんな問題認識に基づいて、元デカセギ子弟で帰伯後にブラジルで弁護士になった島野パトリシアさん、デカセギ対応の最前線にいる国外就労者情報援護センター(CIATE)の専務理事・永井康之さんを迎えて、ニッケイ新聞の深沢正雪編集長と座談会を行った。

Login or Register to join our Nima-kai

About

1965年11月、静岡県沼津市生まれ。92年にブラジル初渡航し、邦字紙パウリスタ新聞で研修記者。95年にいったん帰国し、群馬県大泉町でブラジル人と共に工場労働をした体験をまとめたものが99年の潮ノンフィクション賞を受賞、『パラレル・ワールド』(潮出版)として出版。99年から再渡伯。01年からニッケイ新聞に勤務、04年から編集長。著書は『一粒の米もし死なずば』(無明舎、2014年)、『勝ち組異聞』(無明舎、2017年)など。

Nikkei Roots: Digging into Our Cultural Heritage

Read the Nikkei Roots stories >>

Get updates

Sign up for email updates

Journal feed
Events feed
Comments feed

Support this project

Discover Nikkei

Discover Nikkei is a place to connect with others and share the Nikkei experience. To continue to sustain and grow this project, we need your help!

Ways to help >>

A project of the Japanese American National Museum

Major support by The Nippon Foundation