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masayukifukasawaによるコンテンツ

ブラジルのニッケイ新聞12月廃刊・40年間邦字紙支えたラウル社長 - その2

深沢 正雪

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ブラジルのニッケイ新聞12月廃刊・40年間邦字紙支えたラウル社長 - その1

深沢 正雪

「ニッケイ新聞」の2021年11月18日号2面において、高木ラウル社長が「12月18日号をもって廃刊する」と公表した。残念なことだが、あと1カ月で本紙(ニッケイ新聞)は幕を閉じる。

ハワイ日本移民史とブラジルの繋がり - その2

深沢 正雪

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ハワイ日本移民史とブラジルの繋がり - その1

深沢 正雪


自分史に見るブラジル戦後移民と戦争の深い関係

深沢 正雪

現在世界最大200万人の日系社会を誇るブラジルも、最初は日本人移民25万人から始まった。戦後移民はそのうちの約5万人を占める。

16世紀に南米へ来た日本人奴隷とユダヤ教徒 - その2

深沢 正雪

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16世紀に南米へ来た日本人奴隷とユダヤ教徒 - その1

深沢 正雪


外国人になった日本人の気持ち、終わりのない長い旅 - その2

深沢 正雪

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外国人になった日本人の気持ち、終わりのない長い旅 - その1

深沢 正雪

成田国際空港の「おかえりなさい」見てホッとする心情 海外在住日本人、移住者にとっての日常生活は、終わりのない長い旅のようだ。普通の人はふるさとに戻ることで、旅が終わる。それは祖国のどこかだ。

ブラジル水泳界の英雄・岡本哲夫:日伯交流から生まれた奇跡

第6回 移民の子が国家的な貢献

深沢 正雪

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1965年11月、静岡県沼津市生まれ。92年にブラジル初渡航し、邦字紙パウリスタ新聞で研修記者。95年にいったん帰国し、群馬県大泉町でブラジル人と共に工場労働をした体験をまとめたものが99年の潮ノンフィクション賞を受賞、『パラレル・ワールド』(潮出版)として出版。99年から再渡伯。01年からニッケイ新聞に勤務、04年から編集長。著書は『一粒の米もし死なずば』(無明舎、2014年)、『勝ち組異聞』(無明舎、2017年)など。

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