BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//PYVOBJECT//NONSGML Version 1//EN BEGIN:VEVENT UID:events.uid.1131@www.discovernikkei.org DTSTART:20090329T000000Z DTEND:20090329T000000Z DESCRIPTION:ディスカバー・ニッケイ企画イベント\n県人会 の過去、現在そして未来\n2009年3月28日(土)\n午後2時 から4時\n\nパネル討論と文化公演\nプログラム終了後レ セプションが行われます。\n\n\n<b>入場料:大人$9、 シニア・学生$5、博物館メンバー無料</b>\n[inline:yama_b oard_sm.jpg]\n[inline:kenjinkai0010_sm.jpg]\n[inline:family_yama._sm.jpg]\ n\n日本人が移民として海を渡って以来、彼らがアメリ カ社会に同化するにあたり、県人会は重要な役割を担 ってきました。また、県人会は、日本文化や伝統を広 くアメリカ国内に紹介してきました。\n\n地元4つの県人 会(鹿児島ヘリテージクラブ、ヒロケン、三重県人会 、山口県人会)のメンバーが、レーン・R・ヒラバヤシ 教授のモデレーターでパネル討論を行います。若い世 代にとって県人会とは何なのか、そして県人会が今後 も存続していくためにはどのような変化が必要なのか 、一緒に考えてみませんか?\n\n今回のプログラムでは 、在ロサンゼルス日本国総領事館の古沢洋志領事によ る挨拶、さらには県人会協議会奨学金受賞者による文 化パフォーマンスが披露されます。\n\n<b>事前予約が必 要です。</b>電話またはEメールにでご予約ください。\n 電話:213-625-0414(内線2227番)\nE-mail:<a>rsvp@janm.org</a>  \n*メールの表題には「Kenjinkai\, March 28」とお書きのう え、参加希望者全員のお名前をローマ字で明記してく ださい。\n\n全米日系人博物館\n369 East First Street\nLos Angel es\, CA 90012\n\n\n<b>***プログラムはすべて英語で行わ れます。***</b>\n<b>プログラム</b> (2-4PM)\n\n1. はじめ に – 全米日系人博物館\n\n2. 挨拶 - 在ロサンゼル ス日本国総領事館、古沢洋志領事\n\n3. 県人会の紹介ビ デオ\n\n4. パネル討論: 県人会の将来について\n発表 者:\n1) Margaret Miyauchi (鹿児島ヘリテージクラブ)\n2) Arlen e Nakamura (山口県人会) \n3) Dean Hara (三重県人会) \n4) Ken Muk ai (ヒロケン)\n\nモデレーター\nLane Ryo Hirabayashi\, (George & Sakaye Aratani Endowed Chair of Japanese American Internment\, Redress\, a nd Community\, Asian American Studies Department\, University of Californi a\, Los Angeles)\n\n5. 質疑応答\n\n6. 文化パフォーマンス\n1) 琴演奏 - Stephanie Miyauchi Chung \n2) 空手のデモンスト レーション - Ashley Arashiro\n3) 日本舞踊 - Trisha As ao \n**パフォーマンスを披露してくださる方々は、県人 会協議会の奨学金受賞者です。 \n\n7. 閉会の言葉 -  南加県人会協議会会長 宮崎マック\n\n<b>***レセプショ ン***</b> (4 - 5 pm)\n\n\n\n協賛:南加県人会協議会、全米日 系人博物館\n協力:鹿児島ヘリテージクラブ-鹿児島県 人会、ヒロケン-広島県人会、三重県人会、山口県人 会\n\nレセプションスポンサー:Lane R. Hirabayashi\, George & Sakaye Aratani Endowed Chair of Japanese American Internment\, Redress\, a nd Community\, Asian American Studies Department\, University of Californi a\, Los Angeles\n\nこのプログラムは、全米日系人博物館の プロジェクト『ディスカバー・ニッケイ』によって紹 介されるイベントのひとつです。ディスカバーニッケ イは日本財団からの資金援助で成り立っています。\n\n\ n写真提供: 三重県人会、山口県人会\n\n[inline:Kenjinkai logo_sm.jpg][inline:janm-logo_only_sm.jpg][inline:ucla-logo_sm.jpg] SUMMARY:県人会の過去、現在、そして未来 2009年3月28日(土) 全米日系人博物館にて URL:/en/events/2009/03/29/kenjinkai/ END:VEVENT END:VCALENDAR