BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//PYVOBJECT//NONSGML Version 1//EN BEGIN:VEVENT UID:events.uid.2443@www.discovernikkei.org DTSTART:20100615T000000Z DTEND:20100615T000000Z DESCRIPTION:<strong>香川大学ビジネススクール一般公開講演 会</strong>\n<strong>海外における日本文化情報発信のフロ ンティア ~ロサンゼルスの英字新聞 「カルチュラル・ ニュース」発行の12 年を通して~</strong>\n<strong></strong>\ n<strong>日時 </strong> 2010 年6 月15 日(火) 20:10~21:30(開 場20:00)\n <strong>会費 </strong> 無料\n <strong>場所 </strong> 香川大学大学院地域マネジメント研究科特別講義室 \n 高松市幸町2-1 南側のキャンパスの正門を入ってす ぐ左の建物\n \n <strong> 連絡先 </strong> E メール:&nbsp\; gsm- office@gsm.kagawa-u.ac.jp 南谷\n &nbsp\;&nbsp\;&nbsp\;&nbsp\;&nbsp\;&nbs p\;&nbsp\;&nbsp\;&nbsp\;&nbsp\; 電話:&nbsp\; 087-832-1900 南谷 受付 時間 9 時~16 時\n \n <strong>プログラム</strong>\n\n講演者 : 東 繁春(「カルチュラル・ニュース」発行者・編集 長)\n 司会: 原 真志(香川大学大学院地域マネジメン ト研究科准教授)\n\n<strong> 内容</strong>\n\n地域の情報発 信能力の育成と国際化の必要性が唱えられて久しいも のの、課題は多く残されています。他方、米国におい ては、近年のマンガ・アニメなどのポップカルチャー だけでなく、古くからの美術・庭園・茶道・和太鼓な どの伝統文化を含め、日本文化の情報に対するニーズ は、日本人が想像する以上に大きいものがあります。\n \nロサンゼルスをベースに日本文化情報を英語で発信し 続けている月刊英字新聞「<a href="http://www.culturalnews.com/" target="_blank">カルチュラル・ニュース</a> 」の発行者・ 編集長である東繁春氏をお招きし、米国における日本 文化に対する関心の高まりの実際、「カルチュラル・ ニュース」が果たしている役割と与えたインパクト、 更なる文化情報発信の課題と可能性などについて、現 在進行しているさまざまな変化の動向を踏まえつつ、12 年間の英字新聞発行の経験を通して語っていただきま す。\n\n<a href="http://www.gsm.kagawa-u.ac.jp/news/pdf/higashi.pdf" tar get="_blank">詳細はこちら>></a> SUMMARY:海外における日本文化情報発信のフロンティア ~ロサンゼルスの英字新聞 「カルチュラル・ニュース」発行の12 年を通して~ URL:/en/events/2010/06/15/ja-2443/ END:VEVENT END:VCALENDAR