山口 淑子

新一世ソーシャルワーカー(1931年生)

ソーシャルワークを学ぶきっかけ アメリカの市民権を取ることの利点

書き起こし文章は右記の言語でご覧になれます:

1931年1月3日兵庫県西宮市に生まれる。1959年、アメリカで結婚していた妹夫婦を手伝うために渡米。その際に現在の夫と知り合い結婚。以来、アメリカで生活をしている。その後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校にて社会福祉について学ぶ。現在は、ロサンゼルス近郊のコミュニティセンターなどで、市民権取得のためのクラスを教えてる傍ら、日本文化の継承や社会福祉など、様々な活動に携わっている。(2018年 4月)

education social work UCLA citizenship United States

ニッケイヒーロー:私たちの模範となり、誇りを与えてくれる人

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