田岡 功

パラグアイ駐日大使(1943年生)

パラグアイの日系人大使として選ばれた経緯とその喜び パラグアイからのデカセギ者の現状 日本の若者に対して感じること 移住地教育とパラグアイへの思い 移住地の若者の生活の変化 一世に残された大きな役割

書き起こし文章は右記の言語でご覧になれます:

1943年徳山県三好郡生まれ。14歳のときに、パラグアイのラパス移住地へ入植。農業へ従事する傍ら、ラパス農業協同組合組合長、パラグアイ日系農業協同組合中央会会長、パラグアイ国農業協同組合連盟監事および理事などを歴任。87年にはパラグアイ国家功労賞勲三等を叙勲。1992―96年、2002-03年にかけて、ラパス市の市長を務める。2004年、日本生まれの海外移住者で初めて駐日大使として就任し、2009年10月まで務める。(2009年12月)

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