アルゼンチンに見る将来性

アルゼンチンで日本語教師を始めたきっかけ 教師として生徒に対する期待 アルゼンチンの若者の日本に対する興味 日本語教師として 日本にいる親を思って アルゼンチンに見る将来性 祖父と僕 性格にあうアルゼンチン

書き起こし文章は右記の言語でご覧になれます:

少なくともね、20年近くやってこれたし、セントロ日系のおかげで、今生活だとかそういったものが安定していますしね。仕事も本当、気持ち良くやらせてもらっていますんでね。まぁ、出来ればこれを引継いでいきたいという気持ちもあるし。なにしたいがやっぱり不安定だしね、どうかなるかわからないでね、見通は立てにくいといえば、立てにくいんですけどね。まだ、若い国だからね、こっちの頑張り方次第ではね、いくらでも、成長出来る可能性というのはおそらく日本よりはもっとあるでしょうから。そういう方を見ていきたいですよね、やっぱりね。もし、しっかりしたものを持っているというか、自力があったらね、多少状況が変わってもね、私、対応できるんじゃないかなと思うんですよ。

日付: 2006年
場所: アルゼンチン、ブエノスアイレス
Interviewer: タケシ・ニシムラ、リカルド・ホカマ
Contributed by: アルゼンチン日系センター

ここでは、オーラル・ヒストリーインタビューに必要な基礎知識をご紹介します。

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