Información enviada por yn

二世ウィーク2007 - 青森ねぶた初上陸

yn

今年で第67回を迎えた、カリフォルニア州ロサンゼルスの二世ウィークに、日本を代表する郷土祭り、青森ねぶたが登場しました。 日系コミュニティの中では伝統ある祭りとしてよく知られているこのお祭りも、最近アメリカへ移住してきた日本人の中では意外と知名度も低く、聞いたことあるけど、行ったことない!という方も多いようです。 しかし、今年はこのねぶたのおかげで、新しい世代・グループがリトル東京へ戻ってきたといううれしいニュースも耳にしました。 本場青森の友人からは、たった1台で、そんなに盛り上がったの??と不思議がられてしまいましたが、それはもうすごい迫力で感動しました。 今後もこのような日本の伝統的なものをアメリカへ取り込み、リトル東京の活性化に少しでも繋がれば・・・と心ならずも思ったものです。

メキシコ: 『海外事情写真帳』(1931)より

yn

『御即位御大典記念-海外事情写真帳』(関門高等洋裁女学校、1931)から抜粋したメキシコへの移民の写真コレクションです。 これらの写真から当時のメキシコへの移民について、その一部を見ることができると思う。 原本に掲載されていた写真は、どれも興味深い写真ではあったが、特に個人的に興味を持ったものを抜粋し、スキャンして紹介することにした。 写真をクリックすることで、オリジナルの写真のページにジャンプするが、そこでは各写真に添付されていた説明文のトランスクリプトを見ることができる。 また、『海外事情写真帳』は昭和天皇即位を記念し。1931年に発行されたものである。 編者である佐村福槌氏が、メキシコに滞在中に写真集出版を思いつき、写真を集めたとのこと。 また、この写真帳には、メキシコの他にも、ペルー・北米(アメリカ・カナダ)が含まれており、徐々に他の国の写真についても掲載していく予定である。

ブラジル日本町-リベルダージ

yn

ポルトガル語で自由・独立を意味する「liberdade」(リベルダージ)はサンパウロの中心部に隣接した日本人街。 戦前から発展してきたこの地域は、もともと日本人移民の多くがここに暮らし、商業活動を営んできた。最近は中国人や韓国人の進出が目覚しく、東洋人街として賑わっている。

Julio Goya: Sculpture collection

yn

このコレクションでは、フリオ・ゴヤ氏はアルゼンチン共和国ブエノスアイレス州生まれの日系二世の彫刻家の作品をご紹介します。 1985年に来日して以来、ロダン大賞展美ヶ原高原美術館小受賞、サントリー美術大賞入賞、フジサンケイビエンナーレ現代国際彫刻店優秀賞受賞など、さまざまな賞を受賞。 現在は沖縄に在住し活躍中。

Login or Register to join our Nima-kai

Información

A Japanese who lives in Los Angeles. Project manager for the Discover Nikkei Web site at the Japanese American National Museum.

ロサンゼルス在住の日本人。全米日系人博物館のディスカバーニッケイウェブサイトのプロジェクトマネージャー。

Intereses Nikkei

  • historias de comunidades
  • historias familias
  • festivales/matsuri
  • japonesa/comida nikkei
  • Japantowns
  • taiko

Raíces Nikkei: Indagando en Nuestra Herencia Cultural

Lea las historias de Raíces Nikkei >>

Reciba novedades

Regístrese para recibir actualizaciones por email

Journal feed
Events feed
Comments feed

Colaborar con el proyecto

Descubra a los Nikkei

Discover Nikkei es un espacio para conectarse con otros y compartir experiencias nikkei. Para que siga creciendo este proyecto necesitamos tu ayuda!

Manera de colaborar >>

Proyecto Japanese American National Museum

Principal patrocinador The Nippon Foundation